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POP live show “Lilla Flicka Is Back” at HOME in Shibuya

12月 18 @ 5:00 pm - 7:30 pm

Lilla Flicka is back! / リッラフリッカの帰還

ジャズシンガー加藤咲希の、ポップシンガーとしての別名義Lilla Flickaが、活動を再開。
今回もプロデューサーにトオイダイスケを迎え、菊地成孔主宰の私塾、ペンギン音楽大学で、ともに切磋琢磨してきた、13人の新進気鋭のビートメーカー、作曲家達と制作した、新曲13曲を、一挙に披露する。
共演はdjapon(ぢゃぽん)、DTchaisaw、DJ Hizuru。

【場所】
渋谷Shibuya HOME
https://www.toos.co.jp/home/
渋谷区渋谷1-10-7 グローリア宮益坂III B1F
Gloria Miyamasuzaka-III B1F, 1-10-7, Shibuya, Shibuya-ku
TEL : 03-5774-5822

【日時】
12/18(土)
Dec. 18th 2021

【出演/Perfomers】
・Lilla Flicka with djaponfeaturing DTchainsaw
・DJ Hizuru

【タイムテーブル】
Open 17:00
17:00-18:00 DJ Hizuru
18:00-19:30 Lilla Flicka with djapon featuring DTchainsaw

【チケット料金/Ticket】
前売Adv/¥3000
当日Door/¥3500
配信 Stream Key/¥1500

配信チケットの販売サイトはこちら

https://qumomee.toos.co.jp/products/1218-lilla-flicka-is-back

 

主催:コグマサウンド
⽂化庁「ARTS for the future!」補助対象事業

【プロフィール】
・Lilla Flicka(リッラフリッカ)
ジャズシンガーとしても活動する加藤咲希のポップスプロジェクト。作詞、作曲、歌を本人が手掛ける。
2018年、トオイダイスケがプロデュースした1stアルバム、”Flower Arrangement”でデビュー。
Lilla Flickaとは、スウェーデン語で、「小さな女の子」。まず如何に生き残り、そして如何にひとりの女性として成長してゆくことができるのか。散りばめられた文学と映画からの多様な引用と、懐かしく新しい普遍的なポップネスが織りなす、都会のフェアリーテイル。ひとりの女の子、もしくは、心の中に小さな女の子が住んでいるひとに起こること全て。

・djapon(ぢゃぽん)
鹿児島生まれのブラジル帰り。サブカル拗らせ中年センチメンタリスト。「村上主義者」が高じてスワローズファン。菊地成孔スクーラーのDJ &トラックメイカー。

・Hizuru
専門学校ESPミュージカルアカデミー卒業後、バンドReaSoulのマニピュレーターとしてインディーズデビュー。同バンド解散後はHizuruをはじめ様々な名義を使い分け、DJ、トラックメイカー、作曲家、ボカロPとして活動。広範にわたる分野で楽曲を発表してきた。(キズナアイ『future base』NY公演用リミックス、堀江貴文総監督『RocketDan』劇伴など)その旺盛な制作欲の源泉ともいえるディグに裏打ちされたDJは、フロアを非日常へと誘う。

・DTchainsaw
1996年よりラップを始める。
1999年、DJ EIJI、RHYMESTERのMUMMY-Dら主催イベントに定期出演。2012年、ニュー&ノーウェイヴの要素を取り入れた独自のヒップホップを展開するバンドVARRISPEEDS結成。
2021年末 2ndEP、2022年春フルアルバム発売予定。2015年、ポリリズムヒップホップユニットSynthezoeyを結成(現在は解散)。1stアルバムから2曲がTBSラジオ「菊地成孔の粋な夜電波」でオンエアされる。菊地成孔主催イベント「Holiday」にも出演。

詳細

日付:
12月 18
時間:
5:00 pm - 7:30 pm

会場

HOME
東京都渋谷区渋谷1-10-7 グローリア宮益坂III B1F
Shibuya, Tokyo 日本
+ Google マップ
電話:
03-5774-5822 
サイト:
https://www.toos.co.jp/home/